
パパ先生
こんにちは、パパ先生です。
中学英文法って、説明を読めば分かるのに、穴埋めになると急に手が止まりません?「え、ここって ing?過去形?三単現?」って考えてる間に時間だけ減っていくやつ。ぼくもテスト前にそれで焦って、変なミスして落ち込みました。
Grammar Strikerは、その止まる時間を減らすためのアプリ。中2で学ぶ文法を中心に、時間制限つきの4択をテンポよく解いていくので、知識を「思い出す」から「反射で出す」に寄せられます。
どんなアプリ?
ざっくり言うと、中2英文法を「瞬発」で復習するタイムアタック4択トレーニングです。
- 何ができる(機能)
- 文章の空欄に入る形を、4択で即答(PCは1〜4キー/スマホはタップ)
- 時間制限あり:じっくり考えるというより、テンポ重視の反射トレ
- スコア表示あり:続けるほど「昨日より速いかも」が見えやすい
- OFFLINE表記あり:通信が不安定でも回しやすい設計(移動中に強い)
- ユニットが分かれてるのが地味にいい
- 時制(現在/過去)
- 三単現(s/es)
- 進行形(-ing)
- 受動態(be+pp)
- 助動詞(can/must)
- 未来(will/be)
- 不定詞(to+V)
- 比較(-er/more)
- 疑問・否定
- 接続詞(when/if)
- どんな場面で便利(具体例)
- 朝の支度中に「三単現だけ10問」回す → 授業の小テストで固まりにくくなる
- ワークでミスった単元(受動態とか)だけ選んで、短時間で“再点火”できる
- 使うとどうなる(小さな変化)
- 「ルールを思い出してから解く」→「よくある形は即答できる」に近づく (英作文で“手が止まる時間”が減るのも、たぶんここ)
こんな人に向いてます(たぶん)
使い方(ほんとにこれだけ)
- アプリを開く(PC/スマホどっちでもOK)
- ユニットを選ぶ(例:三単現、時制、受動態…)
- 時間内に4択で答える(PCは1〜4キー/スマホはタップ)
- スコアを見て、もう1回だけ回す(ここが一番伸びる!)
10問(or数分)終わった時に「さっきより迷わなくなったかも」が出たら、だいたい勝ちです。
よかったら、ひとこと感想ください
こういう瞬発系って、気持ちよく続けられる反面「難しすぎる/簡単すぎる」の調整がめちゃ難しいんですよね。なので、使ってみた感想がいちばん助かります。
たとえば「比較が急にむずい」「疑問・否定の問題をもう少し増やしてほしい」みたいな一言だけでもOK。


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